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広島 自然道整体院

日記 気づき

真実とは何か日本の歴史について

投稿日:

広島で出張整体をしています

自然道整体院 院長の金井です。

記事を読んでいただき

ありがとうございます。

 

今日は12月23日「天皇陛下の誕生日」ですね。

 

だから何なのだ?

 

考えたことがなかった。

 

日本という国がいつ誕生して誰がつくったものか・・・・

 

このパラオの国旗

 

何かに似てませんか?

別に知っていても、知らなくても良いことかもしれない。

 

そう思う人が多いかと思います。

 

私は恥ずかしながら

 

知っていたところで人よりも知識があるだけではないかと

 

思っていた人間でした。

 

今回は「真実とは何か」に

 

3ヶ月前から

 

知人から

 

絶対!!ぜ~ったい!!

 

来てほしい講演会、イベントがあるからとアツいメッセージを受けて

 

赤塚高仁先生の講演会「ヤマト人への手紙」に行ってきました。

正直、行く前までは興味がなかった。

 

話を聞いて初めて知った「日本」の歴史について

 

教科書では知ることのない真実の話を聞かせてもらいました。

 

日本誕生の神話

アメリカのある中学校の教科書には、以下のような一節が掲載されています。

イザナギという権威ある神が、その妻イザナミと共に「天の浮橋」の上に立った。

イザナギは、眼下に横たわる海面を見下ろした。やがて彼は暗い海の中に、宝石とちりばめた槍をおろした。その槍を引き戻すと、槍の先から汐のしずくが落ちた。しずくが落ちると、次々に固まって、島となった。このようにして日本誕生の伝説が生まれた。

「ヤマト人への手紙」より一部抜粋

講演を聞いて感じたこと

 

今まで学校教育では縄文時代に始まり・・・飛鳥時代と学んできた。

 

戦争の話でも一部しか知らない。

 

教育上、限られた時間で膨大な情報量は載せらず仕方がないことなのだろう。

 

私たちはどこか

 

一部分だけの情報

 

見方、考え方が常識であると思っているのではないかと・・・

 

~『共に学び』『共に気づき』『共に成長』~

 

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