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広島 自然道整体院

日記 気づき

言葉の受け取り方「すいません」について

投稿日:2017年7月31日 更新日:

広島で出張整体をしています

自然道整体院 院長の金井です。

記事を読んでいただき

ありがとうございます。

 

4月からブログを書き始めて今回が100回目の投稿記事となりました。

 

文章の内容の良い悪いではなく、100記事書いた自分を褒めようと思います。

 

まだ、HPは作成中の段階ですが年内中には、形づくっていきます!

 

明日から8月。もうすぐお盆が近いですね。

 

夏は「花火」「海」「キャンプ」など

 

楽しい行事がたくさんありますね。

 

私も浴衣を着て花火大会に行って来ました。

 

花火大会の会場にはかなりの人込みで悪気はなくとも人の肩に体があたる・・・

 

「すいません」と謝ることも「すいません」と謝れることも・・・

 

ちょうど「すいません」について友人との会話で教えてもらったことがあり、

 

気付きをもらったことをシェアしようと思います。

 

私たちは日常生活の中で「すいません」を何気なく多用して使っていたりしませんか?

 

何気なくつかっているだけにあって気付きにくいことですが

 

例えば何か人にお願いをする時

 

A:すいません○○さんコピーをお願いできますか?

 

B:こんにちは。○○さんコピーをお願いできますか?

 

Aの頼まれ方とBの頼まれ方で何か言葉の受け取り方に

 

気付きや心の動きに変化がありませんでしたか?

 

Aのすいませんと声をかけられる方

何だか身構えてしまいませんか?

 

Bの挨拶から始まる言葉かけ

受け入れやすさを感じませんでしたか?

 

すいませんに限らず、「ごめん」とすぐ口癖のように謝ってしまう

 

「ごめん」と言われる側も自分が何か悪いことをしてしまった氣になってしまう。

 

「ごめん」を感謝の言葉に言い換えれたらいいですよね^^

 

~『共に学び』『共に気づき』『共に成長』~

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